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ニクラス・リュクリッチ/アカイ 2023 赤
¥3,960
毎度ご注文ありがとうございます! BASEでワイン1本からご注文可能とさせていただきます! 今まではワイン単品2本以上からの受注とさせていただいておりましたが、 皆さまからのご要望も多く、本日から単品ワイン1本からのご注文でも 発送させていただくことにいたしました。 送料に関しましては、税込み15,000円以上から無料となります。 離島の場合別途送料がかかります。 ワイン名:ニクラス リュクリッチ/アカイ2023 生産者名:ニクラス・リュクリッチ 生産国:ドイツ 生産地域:ラインヘッセン 品種:ドルンフェルダー 40%、シュペートブルグンダー 30%、 ポルトギーザー 30% 醸造:各25~30%全房、10~14dセミマセラシオンカルボニック、 すべて別々にステンレスタンクにて発酵、木樽で11ヶ月熟成 、 アッサンブラージュし2024年8月瓶詰 アッサンブラージュ前 一部樽にSO2を5-10mg/l添加 価格:¥3,960- taxin 生産者紹介 ラインヘッセン地方出身のニクラスは1997年生まれ、家族は代々ワイナリーを 経営しており4代目となる。現在14haになる畑のうち、2021年の彼の1stヴィンテージでは 1ha以下の畑を使い、トータル4000本ほどの生産量となった。初めてとは思えない 完成度の高さで複雑なテイストを造り出す彼の技術から、熱心にワイン造りを学んできた ことが頷ける。 まず、ラインヘッセンの3つのワイナリーで計2年間Apprenticeship (ドイツの職業教育訓練制度)を行った。その後3年間ガイゼンハイム大学でワイン造りを 学び、在学中には、ラインヘッセンのWeingut Wagner Stempel、 イタリア アルトアディジェのPranzegg、バーデンのWeingut Ziereisenでの インターンシップで実践も積んできた。すでに代々育てられてきた畑は広大な丘陵地帯に 点在しており、場所によって標高、土壌、方角が異なり、有機栽培へ転換中、それぞれの 特徴を持っている。 主に火山性土壌(porphyry斑岩)であるが、2023年にはこの丘陵地帯唯一の石灰質土壌 の畑を買い、そこにブルゴーニュクローンを植え、2026年頃と予想される初収穫を 楽しみにしている。好奇心旺盛でたくさんの新しいチャレンジをする彼は、国内外の ワインフェアにも積極的に参加しますます知見を広げている。ラベルは多くを語らず 「これはなんだ?」と目に留まるデザインが気に入っているという。ぜひ、「ドイツワイン」という先入観を持たず彼のワインを一度飲んでいただきたい。飲む人それぞれに 刺さるチャームをたくさん秘めたワインであり、今後も彼のワインの進化を追っていきたい。
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ニクラス・リュクリッチ/シロ 2023 白
¥3,960
毎度ご注文ありがとうございます! BASEでワイン1本からご注文可能とさせていただきます! 今まではワイン単品2本以上からの受注とさせていただいておりましたが、 皆さまからのご要望も多く、本日から単品ワイン1本からのご注文でも 発送させていただくことにいたしました。 送料に関しましては、税込み15,000円以上から無料となります。 離島の場合別途送料がかかります。 ワイン名:ニクラス リュクリッチ/シロ2023 生産者名:ニクラス・リュクリッチ 生産国:ドイツ 生産地域:ラインヘッセン 品種:ミュラートゥルガル40% 、ショイレーベ35% シルヴァネール20%、ヴァイスブルグンダー5% 醸造:ミュラーミュラートュルガル、マセラシオン7日(全房25%)、 ショイレーベ マセラシオン7日(全房30%)、シルヴァネール マセラシオン7日 (全房20%)、ヴァイスブルグンダー 全房ダイレクトプレス、すべて別々にステンレス発酵 ポンプ不使用、ノンフィルター、ノンコラージュ、SO2明詰め時5mg/L 価格:¥3,960- taxin 生産者紹介 ラインヘッセン地方出身のニクラスは1997年生まれ、家族は代々ワイナリーを 経営しており4代目となる。現在14haになる畑のうち、2021年の彼の1stヴィンテージでは 1ha以下の畑を使い、トータル4000本ほどの生産量となった。初めてとは思えない 完成度の高さで複雑なテイストを造り出す彼の技術から、熱心にワイン造りを学んできた ことが頷ける。 まず、ラインヘッセンの3つのワイナリーで計2年間Apprenticeship (ドイツの職業教育訓練制度)を行った。その後3年間ガイゼンハイム大学でワイン造りを 学び、在学中には、ラインヘッセンのWeingut Wagner Stempel、 イタリア アルトアディジェのPranzegg、バーデンのWeingut Ziereisenでの インターンシップで実践も積んできた。すでに代々育てられてきた畑は広大な丘陵地帯に 点在しており、場所によって標高、土壌、方角が異なり、有機栽培へ転換中、それぞれの 特徴を持っている。 主に火山性土壌(porphyry斑岩)であるが、2023年にはこの丘陵地帯唯一の石灰質土壌 の畑を買い、そこにブルゴーニュクローンを植え、2026年頃と予想される初収穫を 楽しみにしている。好奇心旺盛でたくさんの新しいチャレンジをする彼は、国内外の ワインフェアにも積極的に参加しますます知見を広げている。ラベルは多くを語らず 「これはなんだ?」と目に留まるデザインが気に入っているという。ぜひ、「ドイツワイン」という先入観を持たず彼のワインを一度飲んでいただきたい。飲む人それぞれに 刺さるチャームをたくさん秘めたワインであり、今後も彼のワインの進化を追っていきたい。
